プーアール茶イメージ画像


会社での健康診断!半日以上かけてレントゲン、採尿、採血、胃カメラ・・・最後にドクターとの面談です。

「胃にポリープができています。悪性か良性か、精密な検査も必要ですけど・・・ポリープの切除手術をお薦めします」

えっ? ポリープ? ⇒ ポリープ≒悪性腫瘍≒癌≒ガン≒ガーン! という感じでした。
もしあなたならどんな判断をしますか?
 

私がとった思考と行動は?

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ポリープができるということは生活習慣からの悪影響!体質を変えるしかない!

普通の人はお医者さんからポリープの切除を薦められたらたぶんその通りにされるかと思います。でも私は違いました。
一つは自分自身が弱虫であること。どちらかというと、注射も嫌いなタイプです。怖いという観念が先にあります。

もう一つは・・・(これがいちばんの理由ですが)ポリープを切除しても体質・生活習慣がいっしょなら再発する可能性がある、ということです。となればイタチごっことなる恐れすらあり得ます。

切っても切っても・・・次の年・・・ドクターから
「またポリープができていますね。3ヶ月くらい様子をみますか? それとも切りましょうか(ランランラン)」と言われたらいっしょです。

そんな時、不思議な情報との出会いが起こります。

会社と取引のある銀行の担当者との日常会話から

銀行員との会話で健康の話になって・・・

「いや~、健康診断で胃にポリープができているって言われちゃったよ」と何気なく会話したところ・・・

「ポリープにはプーアール茶がいいらしいですよ。私も飲んでます。健康です。元気です」というようなことを教えてもらったのです。
しかも、そのプーアール茶を愛飲して癌が治ったとか、○○病が治ったみたいな話まであるとか、ないとか。

目の前に元気な(知り合いの)銀行員がいるわけです。その彼が飲んでいるのがプーアール茶で推薦の言葉・・・これは試してみるしかないですね。

早速、販売している場所を教えてもらってGO!です。
(心の中では、そんな癌が治ったというようなケースまであるの?という感じでした)

興味津々、好奇心のかたまりが歩いているような自分です。試してみたくなるのは当たり前です。それに体質改善しなければどうせいっしょだ、という発想です。

実は、思い当たるフシがあった胃のポリープ!

職場環境の変化(外部組織へ出向)とそこでの慣れない人間関係・仕事関係、さらに体験したことのないような業務内容と成果を上げなければいけないことからのストレス・・・

毎日が(表向きはそれなりに平静・普通を装っていましたけど)プレッシャーの繰り返しです。いろんなストレスが複合的にのしかかってきていたのは事実でした。

「なるほどね、ポリープができていたか」という認識だったのです。
となればますます、今の環境がしばらく続くとしたら・・・胃のポリープを切ってもまた(当然のごとく)出るよね、という思いはありました。

よく言われます。「重い病気の人はワラにもすがりたいという気持ちで、いろんな治療法や薬、漢方薬などに手を出したくなる」まさにそんな心境です。

しかもプーアール茶という単語は知っていました。ウーロン茶のお友だちという感覚で抵抗はありませんでしたし、普通にお茶を飲んでいる日本人ですから毎日飲むというのも苦痛にはならないという思いでいました。

プーアール茶との出会いとお付き合いの日々・・・今ではなくてはならない存在!

ズバリ、すると、どうなったか?です。

お茶代わりに一年間、飲み続けました。

さらに、自宅でつくったプーアール茶を携帯用のポットに入れて職場にも持っていくようにもしました。

大きな鍋で大量につくっておいて、空のペットボトルに小分けして冷蔵庫に入れておくこともしました。
子どもたちも自由に手軽に飲めるような形です。

その結果が、一年後・・・?

プーアール茶の愛飲で翌年の健康診断、ポリープ消滅!

ドクターのアドバイス(というよりは商業的に、あるいは実験的に手術がしたいというドクターもいると聞きます。人間ですから)をそのままスルーした形で、翌年の健康診断を受けました。

すると・・・

「去年あった胃のポリープが消えていますね。今年の状態は、ポリープができてそれが治った後が少し残っているくらいです。また来年の検査で大丈夫だと思います」とのコメントだったのです。

本当に実体験からです。その後、どんなハードな精神状態でも(ストレス・プレッシャーがあっても)ポリープは再発していません。バンザイ、です。

あれから40年・・・ではなくて、すでに15、16年飲み続けています。特に大病を患ったりしたこともありません。
もし、あの時ポリープを切っていたら・・・体質はどうなっていただろうか、と思っています。

そういう意味では人生とか、出会いとか不思議なものです。(美空ひばりの歌のようですが)

プーアール茶でポリープが消えたのは体験からの事実!

もともと胃は精神状態を簡単に反映するらしい?!

胃に穴があく、というフレーズを聞いたことがありませんか? 悩みごとや心配ごとで胃が痛くなるというのと同じようなものです。もっとひどくなった場合です。
実際に胃に穴があくそうです。胃穿孔(いせんこう)と言われています。ひどい時は、命に関わることもあるとのこと。

学者さんによっては感情がそのまま胃に表れると言われる方もいらっしゃいます。怒ると、胃も怒っているらしいです。私は見たことはありませんが、胃の色が変わるらしいですね。

ということは・・・自分が笑えば、胃も笑う。泣けば、胃も泣く。怒れば胃も怒る。悲しむと・・・胃も悲しむということですね。笑う門には福来たるというフレーズもあります。

胃に対しての悪影響は避けたいものです。

プーアール茶を飲む時に注意点

プーアール茶なら何でもかんでもいいか、というとそれはないと思います。実は・・・
私が愛飲しているプーアール茶は、特別なものです。特別にいろんな薬実などを配合してあります。(今では三種類が用意されています)

1.普通のプーアール茶(ポリープを流してくれる)

2.特別なプーアール茶(癌にもいいと言われているもの)

3.もう一つの特別なプーアール茶(アトピーの体質改善にいいと言われているもの)※最近発売

私の地元の小さな専門店で購入したものです。通販もされていらっしゃるようですが、もしご希望があれば私の方で代理購入して送付させていただくことは可能です。
どうぞ遠慮なくお申し付けください。

私が飲んでいるプーアール茶の注意点

プーアール茶すべてに共通する話かどうかはわかりません。あくまでも私が飲んでいるプーアール茶のことです。

濃度、濃さについての注意点です。

1.濃い目に抽出すると・・・便秘になりやすい。逆に便がゆるい人は濃い目でいいかも知れません

2.薄いと味が中途半端になるので自分なりの濃さを見つけることが大切

※本記事の最初に記載してあるような色合いがちょうどだと思います。ただし、個人差がありますので自分の身体で少しずつ濃さを変えて試してみられてもいいかと思います。

まとめ

これまでいろんな健康食品や食材などを試してきました。その中でそれこそずっと継続的に利用しているのが、このプーアール茶です。これだけは「本物」だと断言できます。
もちろん他のものは全部ダメでした、というわけではありません。そこだけはお間違いのないようにしていただければと思います。

胃にポリープができて、お医者さんに切除を薦められて、体質改善で治したいと思い、飲み続けて今があります。特に大病をしていないことはお伝えしたとおりです。
飲み続けて約15年、元気です。健康です。

私はプーアール茶だけを飲んでいるのではありません。緑茶と交互に飲んでいるイメージでとらえてください。
ただ、毎日どちらかは飲んでいる、というように感じです。

体調不良などを感じておられる方は、プーアール茶を試されてもいいかと思います。(もちろんお医者さんに診てもらうのがいちばんです。それだけはご注意ください)



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